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Commenti
僕は30日に舞浜に行って、30日はイクスピアリでカンフーハッスル、ディズニーランド、31日は麿坐、ディズニーシーで楽しみ、1日はイクスピアリとホテル満喫、2日はホテルの風呂とプールですべてを洗い流したって感じです。
ディズニーシーの年越し蕎麦は思っていたよりも大きくてビックリでした。
本当はマゼランズで年越そうと思ったのですが、それは新年にまわしました。
あちこちでカウントダウンやっている雰囲気はとても良かったのですね。
風邪ひいたのですか?
お大事に。
Scritto da: JEFF | martedì, 04 gennaio 2005 a 22:02
櫻の限定メニュー、年越し蕎麦って食べたこと無いんですよ。
まぁ、たいがいウォーターフロントパーク特設ステージに居座っているからなんですが…
JEFFさんのブログで紹介されてたシェラトンの年越しも、すごいですねぇ。振る舞いシェリーって宿泊者以外でももぐりこめるんでしょうか?(汗
Scritto da: KoZ | martedì, 04 gennaio 2005 a 22:23
櫻の年越し蕎麦、食べる価値あると思います。
プロっぽい人は、ウェーターフロントの席を確保し、独りづつ交代で食事していました。
年越し蕎麦を櫻で一人で食べてるおじさんの姿に哀愁が。
でも、本当に最前列をとりたい場合以外は、入った後すぐに食べにいくと、待ち時間ロスと無しで入れて、食べ終わった後でもそこそこ前に座れる様な感じでしたよ。
僕は開場30分前にシーに到着し、ミラコスタでお茶かって並んでから行ったのですが、全然余裕で、カウントダウンのアンコールも前の方で鑑賞できると言う余裕っぷりでした。
まあ、できるだけ良い場所で見ようと思っていないからなのかもしれませんが。
本命はアンコール直後の年明けミスティックリズムでしたからね。
ところで、リンクを
http://oregonomi.jugem.cc/?cid=33
↑に変えていただけると嬉しいです。
カウントダウン前後にとった写真をまとめてありますので。
Scritto da: JEFF | mercoledì, 05 gennaio 2005 a 10:37
To JEFFさん
リンク先のURIを日付単位のに変更しました。
アンコール!のカウントダウンが、どんなふうなのか、長年の興味がありますんで、よかったら、レポートお願いします(^^)/
なお、私の風邪ですが、カウントダウンよりも2日に行った初詣の影響が大きいみたいです。
神社に行ってもらってきた風邪って縁起モノなんですかね?(^^;
Scritto da: KoZ | mercoledì, 05 gennaio 2005 a 21:02
こんにちははじめまして!
カウントダウンの記事にリンクを貼ってくださってありがとうございます☆
いやーきつかったですねぇ。あの日は。
まぁ楽しめたから全然オッケーなんですけどね^^
こちらからもトラバさせていただきましたぁ♪
Scritto da: よし | venerdì, 07 gennaio 2005 a 10:55
To よしさん
あの寒さは辛かったですねぇ。カウントダウンは4回めだったのですが、最初に予備知識無しでランドのカウントダウンに行って依頼の辛さでした。
今年も見逃したモノは数多くありましたが、やっぱり楽しいんですよね。
きっと今年の年末も…
Scritto da: KoZ | venerdì, 07 gennaio 2005 a 12:21
アンコールのカウントダウンは、通常のアンコールの後に、ミッキーマウス他のキャラクター達が登場し、劇場内を駆け回りました。
本編の方も演出がマイナーチェンジされていて、
42nd street(ブロードウェイの子守唄)→ニューヨークニューヨーク→コーラスラインの流れに、後半から登場してくるキャストがちらほら。
このシーンは、後にスターになる人々が次々にニューヨークに上京してくるシーンなのですが、既にスターになっている人がちらりと登場してくることで、その対比みたいなのが強調されていたと思う!!
使っている曲も、その通りの曲ばかりなので相変わらずこのシーンで驚き。
その後は普通にコーラスラインよりI hope I get itからのオーディション風景。心無しか、いつもよりアクターのリアクションが大きい。気合いが入っていたんだと思う。
Some Enchanted Eveningの「いつか魅惑的な夜に素敵な人と出会うことができる」という始まりから、make believeの「想像できる? 私が恋をしていることを?」と流れ、On the Street Where You Liveで「君のそばにいることだけで最高!!」と歌い上げ、その街に夕日が落ちる「Summertime」、恋はおとぎ話という「Beauty and The Beast」、しかし、「They Say It's Wonderful」の「恋人を抱いていられることは、永遠に素晴らしいことだと誰もが言う!」と歌い上げる流れに、「よし、2005年も恋をしよう!」と(思っている人がどの位いるのか)!!
その後、パジャマゲーム、オクラホマ、ウェストサイドストーリーといつものように流れる。
そして、冒頭でニューヨークに来た女の子達がスターになった姿が見られるミュージカルレパートリーに。
「私が誇れるものはダンスしかないの、だからチャンスを頂戴」という「music and the mirror」から「ステージにあがると光り輝く魅力を備えた、誰もが夢中になるスターになれるんだ、ブロードウェイで!!」という「One」が流れたところに、本当にThe oneのミッキーマウスが登場(すごく意味ありげ)!!
ミニーがなんか知らない歌を歌いだし、カウントダウンスタート。
直後、「76 Trombones」のメンバーとディズニーのキャラクター達が観客席を行ったり来たり。
手を振るゲスト。手を振るミッキー。触られる男性ダンサーと、みていて面白かったです。
ダンサーやアクター、キャラクターに一番近いカウントダウンができるのがアンコールの魅力ですね。
その後、「76 Trombones」で、ミュージックマンの有名な締めのシーンにミッキー達が参加。
普段はキャラクターが出て来ないアンコールだけど、出てくることで「誰でも自分らしいスターになれる(Be a star)」のイメージが強力になりますね。
2005年も輝くぞって思って外に出ると、まだ他のカウントダウンイベントが続いていて、ちらっとそれらもみることができてハッピーでした。
でも、個人的にはキャバレーのシーンなども復活して欲しかったなーと思っていたり。
Scritto da: JEFF | martedì, 11 gennaio 2005 a 15:41
感想が長くなってすみません。
Scritto da: JEFF | martedì, 11 gennaio 2005 a 15:44